特定非営利活動法人 日本から外科医がいなくなることを憂い行動する会(若手外科系医師を増やす会)

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活動方針

日本から外科医がいなくなることを憂い行動する会では、外科医療の活性化を図るため「教育」・「広報」・「行政対応」の3本柱を軸に日々活動を行っております。

様々なセミナー等を実施

教育

医学生・若手医師を対象とした外科手術セミナーや現役の外科医師による講演会、小・中学生を対象としたKidsセミナー等を各地方に出向き実施しています。外科医としてのやりがいや、魅力をより多くの方に広め、次代を担う若手医師の育成に励みます。

メディアを通じた広報活動

広報

市民講座・書籍出版などを通じて、外科医の危機的状況とその改善策について、日々情報発信・問題提起を行っています。人が生きて行くうえで、必ずといっていい程必要とする外科医師。その外科医師の「今」を、まずは皆様に知って頂くことがこの危機的状況を打破するための第一歩だと考えます。

実績のある行政活動

行政対応

若手医師の外科離れを防ぐため、医療機関・日本外科学会・外保連と連携し、外科医の労働環境の改善や、無過失補償制度の創設、得遇改善など問題視されている過度な労働負担を軽減し、外科医を取り巻く環境の健全化を図ります。

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